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DTCDTC
DTC
天然UF₆を輸送するための専用機材。神戸製鋼所にて製作し、TNTにて、設計承認助勢を実施。保管・メンテナンス業務を継続。天然UF₆輸送業務も継続実施。
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DN30DN30
DN 30
濃縮UF₆を輸送するための機材。Orano NCS (独)の設計・製造。TNTにて、日本の許認可取得と、日本を起点とするオペレーションの助勢を実施。
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TN Eagle®TN Eagle®
TN Eagle®
Orano NPS(仏)の設計・製造。フランスで輸送・貯蔵兼用キャスクとして許認可取得した最新鋭キャスク。現在、日本向けに使用済燃料輸送・貯蔵兼用キャスク(BWR・PWR用)として提供するために、国内規制要求に合わせた設計変更開発中。
TN 24
TN 24
使用済燃料乾式貯蔵キャスク。1995年、福島第一発電所へ国内初の貯蔵キャスクとして9基のTN24を納入(契約者:神戸製鋼所)し、これまで安全に使用済み燃料の貯蔵を継続。実績が評価され、東日本大震災後の2013年にも福島第一発電所へ追加の11基を納入(契約者:TNT)。
TN JA
TN JA
欧州域内の使用済燃料輸送のためOrano NPS(仏)が設計・製造。日本では2021年に新型転換炉ふげんの使用済燃料の国際間輸送用に輸送キャスクとして、TNT助勢の下、設計承認を取得。
TK型キャスク
TK型キャスク
TNT・神戸製鋼所の共同開発。世界中で使用されているTN24ファミリーの最先端の技術ノウハウを取り入れた輸送・貯蔵兼用キャスク。高収納設計により経済性の高い使用済燃料管理を実現する。PWR燃料用TK-26型(26体収納)、BWR燃料用TK-69型(69体収納)及びTK-52型(52体収納)。
TN Eagle®
TN 24
TN JA
TK型キャスク
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TN 12TN 12
TN 12
Orano NPS(仏)の設計。1980年代に使用済燃料の国際間輸送キャスクとして主に日仏間で使用された。バスケットの設計変更を行い、現在もMOX新燃料の国際間輸送キャスクとして使用されている。TNTは、それぞれの日本の許認可取得助勢を実施した。
MX JP
MX JP
Orano NPS(仏)の設計。PWR MOX新燃料の海外からの返還輸送容器。海外のMOX燃料製造工場より直接日本の原子力発電所へ輸送するために開発された。TNTは、日本の許認可助成を対応。
TN 12
MX JP