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容器(キャスク)
使用済燃料乾式貯蔵の日本におけるパイオニア
- 1993年に日本で初めて貯蔵キャスクを設計・開発(第1号)
- 東京電力殿 福島第一原子力発電所向けTN24貯蔵キャスク。
20基納入・運用開始(1995年、2013年)
輸送・貯蔵兼用キャスクの開発
- 日本の規制に準拠した設計。TK-69, TK-52 (BWR向け)、
TK-26 (PWR向け)
TN Eagle (新開発)
- フランスとアメリカで設計・認可された最新鋭の輸送・貯蔵兼用キャスク
- 日本の規制への適合設計の検討を進めており、日本における次世代の 乾式貯蔵ソリューション(BWR・PWR用)






